こんにちは! リフォームいちばです

ご自宅のお部屋寒くないですか? 
エアコンやストーブの効き悪くないですか? 
玄関が極寒じゃないですか? 
勝手口からスースー冷気入ってきてませんか? 
お風呂が寒くてヒートショックが心配じゃないですか? 
トイレが古くて使用する水の量気になってませんか? 
給湯器が古くて燃費が気になりませんか? 
毎日の家事や子育てが大変で、利便性の良いキッチンにしようか迷ってたりしてますか? 
環境配慮や節電対策、防災対策や太陽光の買取制度終了後の対策で蓄電池設置を検討中ですか? 
これらに対するリフォーム工事に、
総額245万円の補助金が貰えます!

※条件により上限額は変わります。
その名も
「住宅省エネ2023キャンペーン」
※下部にちょっとだけ概要紹介してます。
特に!
お部屋の寒さやエアコン・ストーブの効率UPにおススメなリフォーム工事の一つ
「窓のリフォーム」
は、
還元率約50%相当の補助 と超ミラクルお得な補助制度を利用して工事が出来ちゃいます!
※先進的窓リノベ事業
補助金制度の詳細や対象工事など、気になる方はお気軽に富山建材・リフォームいちば迄ご相談くださいませ
「住宅省エネ2023キャンペーン」とは、
2050年カーボンニュートラルの実現に向け、家庭部門の省エネを強力に推進するため、住宅の断熱性の向上や高効率給湯器の導入等の住宅省エネ化を支援する新たに創設された3つの補助事業の総称です。
その①
『こどもエコ住まい支援事業』
エネルギー価格高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能(ZEHレベル)を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年のカーボンニュートラルの実現を図る事業です。
実施する補助対象工事および工事発注者の属性等に応じて5万円※から60万円の補助が受けられます。
※例外として、経済産業省および環境省が実施する「先進的窓リノベ事業」または経済産業省が実施する「給湯省エネ事業」において交付決定を受けている場合は、申請する補助費の合計が2万円以上であれば補助対象となります。
昨年のこどもみらい支援事業でも沢山お問合せを頂きましたが、”こども”とついていますが、住宅の省エネリフォームの場合は すべての世帯が対象となります!(子育て世帯・若者夫婦世帯は上限金額が変わります)
その②
『先進的窓リノベ事業』
既存住宅における窓の高断熱化を促進するため、改修に係る費用の一部を補助することで、エネルギー価格高騰への対応(冷暖房費負担の軽減)や、2030年度の家庭部門からのCO2排出量約7割削減(2013年度比)への貢献、2050年ストック平均でZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保への貢献を目的とする事業です。
先進的な断熱性能の窓に交換するリフォームに対して、高い補助額で重点的に支援を行います。
U値1.9以下の高断熱窓への改修工事に、補助率50%相当、5~200万円/戸の補助が受けられます。
※実際にかかった費用の50%が補助されるのではなく、工事内容ごとに定額の補助額が設定されています。
その③
『給湯省エネ事業』
家庭のエネルギー消費で大きな割合を占める給湯分野について、高効率給湯器の導入支援を行い、その普及拡大により、「2030年度におけるエネルギー需給の見通し」の達成に寄与することを目的とする事業です。
CO2削減効果の高い高効率給湯器の設置に特化して重点的に支援を行います。
家庭用燃料電池(エネファーム)
電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)
ヒートポンプ給湯機(エコキュート)
の導入で5~15万円の補助が受けられます。
各事業、色々条件はありますが併用して利用することが来ます!
また、期限(契約又は申請)は遅くとも2023年12月31日までとなってはいますが、”遅くとも”という文字通り
予算が上限に達すると申請受付は終了してしまいますのでリフォームをお考えの方はお早目にご検討ください。
対象者に関する詳細、対象工事、補助金の還元方法などなど制度詳細については、富山建材・リフォームいちばまでお気軽にお問合せくださいませ
フリーダイヤル:0120-130-108
富山建材ホームページ https://www.toyama-kenzai.co.jp/